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Wekidsで採用されるということ

それは責任を負うこと。 それは、才能を買われた人間が、才能を発揮しないといけない重責を背負う事。 ゲーマーには、社会で活かせる能力があるという証明をするという事。 ※自身がゲーマーでなくても、彼らを活かす事業やチャンスを作ったり、 ゲーム部分以外での価値を発揮して間接的に上記を証明するということ。 … Read More

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招待選手Kuribo 「その分いい試合を見せるように頑張ります」

Wekids Slayer Cup第3回準優勝者であるSweepに代わり、インビテーショナルを受けたKuribo。社会人にしてTeam RDに所属し、カードゲーマー歴は13年のベテランというKuriboに、Jimmyがインタビューした。 インタービューワー:Jimmy   カードゲーム歴は… Read More

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第1回優勝者Jimon 「普通の大会に参加する考えでは勝てない」

去るWekids Slayer Cup第1回で、優勝を勝ち取ったJimon。大学生活に終わりを告げ、社会人として羽ばたこうというタイミングでのインビテーショナル大会に臨む気持ちを、hirokiがインタビューした。 インタービューワー:hiroki@Wekids   Match Pointの… Read More

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第2回準優勝者Regnever 「グランドファイナルはぼくがいただきます」

去るWekids Slayer Cup第2回の準優勝者、Regnever。 今年26歳となり、大学を卒業し就職活動を開始した就職準備生(注1)となり、今後の進路について真剣に考えているRegneverに、Jimmyがインタビューした。 ※注1:就職準備生とは、韓国で就職活動中の人の呼び方。韓国の厳し… Read More

運命の一枚となった、Ribeiのリロイ=ジェンキンスが決まった瞬間。Tastazurの7点のライフは、リロイの6点と、変化していたヒーローパワーの2点で攻めきられた。Tastazurのウォーロックのヒーローパワー1回分のライフ損耗の2点が、まさに生死を分けた。

第4回準優勝者 Tastatur 「優勝よりも、後悔を残さないゲームをやりきる」

去るWekids Slayer Cup第4回で、準優勝を勝ち取ったTastatur。優勝以上に、自身が集中して全力で試合をやりきることに集中する、というこだわりの姿勢を持つTastaturに、Jimmyがインタビューした。 インタービューワー:Jimmy@Wekids ハースストーンをはじめて1年1… Read More

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第1回準優勝者 Fire 「ミスなくじっくりプレイできたRibeiに期待している」

去るWekids Slayer Cup第1回で、準優勝を勝ち取ったFire。この2月に大学を卒業し、ストリーマーとしての道を模索するFireに、Jimmyがインタビューした。 インタビューワー:Jimmy@Wekids   趣味:ハースストーン、特技:ハースストーン Jimmy 自己紹介を… Read More

第四回決勝戦、Tastaturの強烈なコストプレイからの展開。

第4回優勝者Ribei 「もう一度、Tastaturといい試合がしたい」

去るWekids Slayer Cup第4回で、圧倒的パフォーマンスを見せながら優勝した新人Ribei。Wekids Slayer Cupで選手として歩んだ一歩一歩について、Jimmyがインタビューした。 インタービューワー:Jimmy@Wekids   楽しめるようになると、難しいかは気… Read More

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第3回優勝者tuttu「スター選手になりたい」

去るWekids Slayer Cup第3回で優勝に輝いたtuttu(@tuttu76)に、完全招待制となるWekids Slayer Cup第5回に臨む意気込みをインタビューした。 揺れ動く環境への考察をはじめとして、ハースストーンとの出会いや、彼の半生について聞くことで掘り出すことができたハース… Read MoreRead More

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Wekids Slayer Cup初代チャンピオン、Jimon―優勝記念インタビュー

12月3日、新拡張「仁義なきガジェッツァン」ローンチ直後の開催となった前大会。優勝の座を手にしたのは北米プロチームMatchPoint所属のJimon(@JimonHS)だ。当大会での使用デッキ、さらには彼の半生にまで及んだ優勝記念インタビューを公開。… Read More